7月
27
Googler と学ぶ!NotebookLM x Google AI Studio アプリ開発 WS
Google Dev Ecosystem グローバルディレクター David さんの講演同時開催
主催 : GDG Tokyo
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参加者への情報
イベントの説明
Googler と学ぶ!NotebookLM x Google AI Studio アプリ開発 WS
本イベントは、Gemini Notebook (旧 NotebookLM) と Google AI Studio を組み合わせ、グループワークをしながら、生成 AI を使ってアプリの要件定義から プロトタイプ開発までを一気通貫で体験する実践的なワークショップです。
また、特別コンテンツとして Google の Global Director of Dev Ecosystem である David McLaughlin 氏が登壇し、グローバルな開発者エコシステムの最前線についてのインサイトをお届けします。最新のAIツールを駆使した協働開発プロセスを体感できる貴重な機会となりますので、ぜひご参加ください。
注)NotebookLM は Gemini Notebookに改名されました (News)。
本イベントの対象者
- Gemini Notebook (旧 NotebookLM) を活用した実践的な要件定義手法を学びたい方
- Google AI Studio を使った迅速なプロトタイプ開発に興味があるエンジニア
- アイデアの企画から実装・デモ発表までのプロダクト開発プロセスを体験したい方
[基調講演] Google Dev Ecosystemの生みの親が語る!「AI時代のコミュニティ」 (言語: English, 逐次通訳有)
登壇者: David Mclaughlin さん / Director, Global Developer Ecosystem, Google (LinkedIn)

David founded and leads the Google Developer Ecosystem team making developers and startups everywhere successful using all Google technologies--from Gemini through Cloud, Android, Web, and more. David’s team has a global footprint with deep engagements for developers and startups in more than 140 countries. They run first party developer communities (Google Developer Groups), engagement with Experts (Google Developer Experts), and a startup accelerator program (Google for Startups Accelerators).
// デビッドは、Googleのディベロッパー・エコシステム(開発者エコシステム)チームを設立し、その責任者を務めています。同チームは、GeminiからCloud、Android、Webにいたるまで、すべてのGoogleテクノロジーを活用して、世界中の開発者やスタートアップ企業が成功できるよう支援しています。デビッドのチームは世界規模で活動を展開しており、140カ国以上の開発者やスタートアップ企業と深く関わっています。また、自社が主導する開発者コミュニティ(Google Developer Groups)の運営、専門家との連携(Google Developer Experts)、そしてスタートアップ向けのアクセラレータープログラム(Google for Startups Accelerators)を展開しています。
[ワークショップ] プロンプトとナレッジの融合:NotebookLM × Google AI Studioで作る最速アプリ開発ワークショップ - (言語: 日本語)
従来の「仕様書を書いてからコードを起こす」手法ではなく、NotebookLM を用いてドメイン知識を深く研究・整理し、AI 自身に最適なアプリスペック(要件定義)を出力させます。そのスペックをベースに、Google AI Studio を活用して迅速にプロトタイプを構築。最後は再び NotebookLM を用いてプロダクトの価値を再整理し、プレゼンテーション資料の骨子までを AI と共に作成します。
Haren さん (@HarenB16221) / Developer Relations Engineer, Google Cloud Japan

シニア デベロッパー リレーションズ エンジニアのバンダリ・ハレン (Bhandari Haren) です。主にGoogle Cloud (GCP) のAI関連サービスをご活用いただくためのハンズオンセッション、コードサンプル、ブログ記事などを開発者の皆様へお届けしています。
Google からの Welcome
Sherry Xu シュー シェリー さん / Head of Developer Ecosystem for Google Japan
Head of Developer Ecosystem for Google Japan. She is the voice of Google to developers; in her role, she aims to bridge the gap between Google and global developer communities. She leads the Google Developer Program, Google Developer Experts Program, and Startup Accelerator Program. Sherry joined Google in 2018, having previously worked at the United Nations New York Headquarter. She holds a Master’s degree from New York University.
Google 日本におけるデベロッパー・エコシステム代表。Googleとデベロッパーの架け橋として、国内のコミュニティ支援を統括。Google Developer Program, Google Developer Experts プログラム、およびスタートアップ・アクセラレーター・プログラムをリードしている。2018年にGoogleに入社。以前は国連ニューヨーク本部で勤務。ニューヨーク大学修士課程修了。
持ち物 & 事前準備
- Google アカウント (個人用 ): 会社・学校用のアカウントではなく、“@gmail.com” で終わる個人用の アカウントの利用を推奨します。
- ノートPC :(Gemini Notebook (旧NotebookLM) & Google AI Studio にアクセス可能)
- 飲み物(必要であれば軽食)
開催概要
- 開催日時:2026年7月27日(月) 19:00-21:30 (18:30受付開始)
- 開催場所:Google 渋谷オフィス
- 住所:東京都渋谷区渋谷 3-21-3 渋谷ストリーム
※お申し込み頂いた方には、前日に受付方法を connpass メールにてご連絡いたします。
※上記「参加者への情報」にも同様の内容を掲載しますのでご確認をお願いします。
※ X (旧 Twitter)でのイベントに関する投稿も大歓迎です! ハッシュタグ:[#gdgtokyo]
※ 参加は無料です
受付方法
Google 渋谷オフィス会場での開催のため、セキュリティ上の都合により、事前に本名での登録が必要となります。
事前アンケートへのご回答を必ず本名でご登録お願いいたします。
登録いただいた内容は名札として発行され、当日受付でお渡しします。
※ 名札がない方の入場はできません。
※ 当日は18:30より受付を開始いたします。
※ 東京都渋谷区渋谷 3-21-3 渋谷ストリーム 5F に受付を設置いたしますので受付でお名前をお伝えください。
タイムテーブル
| 時間 | 内容 | 発表者 |
|---|---|---|
| 18:30 - 19:00 | 受付 | - |
| 19:00 - 19:05 | オープニング | GDG Tokyo 運営 |
| 19:05 - 19:10 | Google からの Welcome | Sherry Xu さん |
| 19:10 - 19:40 | Developer Keynote | David McLaughlin さん (Google Developers Director) (逐次通訳有) |
| 19:40 - 20:50 | AI Studio × NotebookLM 実践ワークショップ |
Haren さん |
| 20:50 - 21:00 | クロージング | - |
※ 発表者の都合などで変更になる可能性があります。ご了承ください。
運営
主催: GDG Tokyo
Google Developers Group (GDG) Tokyo は主にGoogleのテクノロジーに興味のある人たちで情報を共有しあう集いです。平日夜や週末に東京で勉強会等を行っています。ご興味のある方は気軽にご参加ください。
Google Developers Group (GDG) Tokyo is a group of people who are interested in Google technology mainly and share information. #GDGTokyo #GDG #DevFest
https://gdg-tokyo.connpass.com/
共催: GDGoC
Google Developers Group on Cumpus(GDGoC)プログラムは、Googleのテクノロジーに関心のある学生のためのコミュニティであり、学生がテクノロジーの力で身近なコミュニティにおける問題を解決することを目的としています。このプログラムは、IT業界に興味のあるすべての大学・大学院生が参加可能であり、世界中の学生との交流やさまざまな活動やワークショップを通じて、学生の開発能力とリーダーシップ力の向上を支援しています。GDSCは、113カ国以上、1500以上の拠点から世界中の学生が参加しているグローバルなプログラムです。
https://gdscut.connpass.com/
注意事項
- スケジュール、内容は変更となる場合があります。
- 本イベントの内容は後日、主催団体のブログ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります。その際、ご参加者名やアイコン等が写った画像(キャプチャなど)も紹介されることがあります。予めご了承ください。
- 悪天候等により、運営事務局の判断にてイベントを中止する場合があります。
- 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
- 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒ご理解とご協力をお願い致します。
- 本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。
- 事前・事後アンケート、その他、当イベントを通じて取得した個人情報等の取扱いは、GDG Tokyoのプライバシーポリシーに従って取り扱います。ご同意の上、ご参加ください。 GDG Tokyoのプライバシーポリシー https://docs.google.com/document/d/1tSlbgLBbxZC_Z3vGk_4wTmjIRhJnWXOLy_F5j8D5rx8/edit?usp=sharing
Code of Conduct / 行動指針
GDG Tokyoでは、皆さんが楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定めています。
すべての参加者は以下の行動規範を一読した上で、スムーズな進行にご協力ください。
https://docs.google.com/document/d/1CArqiNTgWI3bwLnkxdlpfxjISSkJnsJ_rykf8mu-dgI/view?usp=sharing
アンチハラスメントポリシー
ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。
- GDG Tokyoでは全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラスメント行為を許容しません。
- ナレッジの共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断りしております。
- 参加目的が不適切だと判断される場合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。
GDG Tokyoが運営するイベント会場(オフライン・オンライン)内だけでなく、イベントの内容や状況についてブログやSNSなどで公開、コメントなどいただく際にも、これらのハラスメント行為がないようご留意ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お手数ですが以下問い合わせより、GDG Tokyo運営までご一報ください。
イベントに関するお問い合わせ / Contact
本イベントページ内の「イベントへのお問い合わせ」よりご連絡ください。
発表者
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